スピリチュアル本のおすすめを紹介


小池浩:借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ


スピリチュアル 本この本をおすすめしたい理由は数あるスピリチュアル系の書籍の中でも、最も実践的な本だと思ったからです。タイトルの通り、人生を上手く進めるためには口ぐせを変えることが重要で、口ぐせを変えることで思考が変わり、いろんなものを引き寄せられるということが分かりやすく解説されています。

スピリチュアル本「夢をかなえるゾウ」の類似本かな~と思って買うには買ったけど読まずに置いてました。で、たまたま書店でこの本のマンガ版を読んで、あれ?結構いいじゃん!と読み直しました。自分としては「その一コマだけを切り取って判断しない」「あらゆることを紐つけて「やったこれで願いがかなったぞ!」と唱える」というのが腑に落ちました。低評価のレビューを見ると、「読んでも自分は上手く行かない」とか、「こんなことで上手く行くわけがない」という意見が散見されますが本当にこの本を読んだのかな?と思いますね。パワーストーン商法なんて意見もありましたが、上手く行きそうな事業にシフトチェンジしただけなのになぜ「自分が売りつけられる!」「騙される!」と心配しているのかよくわかりません。そう言うオーダーをしつづけてかつ丼食べ続けてるんでしょうか。個人的にはマンガ版の方が読みやすく、補足があるので実践しやすいと思いました。読んで満足していてるだけでは意味がない、まずはオーダーして行動してみよう。星ひとつ減は先にマンガ版を読んでそちらの方が解りやすかったのと、まだオーダーしたばかりで結果が出てないから。いまはAudibleで3.5倍速で聴きながら速読して宇宙の掟を何度も頭に叩き込んでます。


 

ひすいこたろう:前祝いの法則


スピリチュアル 本最強の願いの叶え方。それは、予め祝ってしまうこと。この本は、予め祝ったことで、本当にそうなった、という実話が豊富に載っているので、本当に叶うのかも、と思わせてくれます。読みやすくかつ具体的な実践方法も書かれているので、引き寄せ一年生でも大丈夫です。

スピリチュアル本結果を出すためには、期日を決めるといい。それには「目標設定」が一番、成功しやすい方法になります。しかし、目標設定をするときに、なかなか「べき」な考えで考えてしまいがちになり、目標設定した内容が実現できないことで、諦めてしまうこともあります。しかし、この予祝は、目標設定でも「未来設定」しかも「ワクワク」しながらが進んで設定できます。前祝という祝福されてしまうムード作りが、マインドを高めてくれ、結果的に「実現」してしまう!面白い流れです。目標設定という言葉に躊躇してしまう方には、この本はおすすめの本です!

前祝いの法則

小野寺S一貴:妻に龍がつきまして


スピリチュアル 本龍神との会話がユーモラスで楽しいです。何か神様らしくない龍神と著者のやりとりが一筋縄にいかず、夢をかなえる象を思い出します。龍神に名前をつけて、それをまんざらでもなく思っているところ、一時期喧嘩をして姿を消すところのエピソードが好き。

スピリチュアル本龍神様や神様の事を知るきっかけとなった本です。
とても面白くてあっという間に読んでしまいました。
古事記や日本書記の勉強を改めてしてみたくなりました。

妻に龍がつきまして

服部みれい:あたらしい自分になる本 増補版 SELF CLEANING BOOK


スピリチュアル 本冷え取り健康法やアーユルヴェーダ、引き寄せ、ホ・オポノポノなど、幅広い内容が盛り込まれています。スピリチュアルな世界を知る事ができます。疲れた自分を大切にしたくなり、心身に不調を感じている女性におすすめしたいです。

スピリチュアル本「あたらしい自分になる本」の文庫化。みれいさんのその後の報告も
ついた、あたらしい生き方のガイドブック。ぜひ、新しい読者にも読んでもらいたい。この本の衝撃から、もう五年、まだ五年、長いようで短いような時間。変ったようで変わらない、でもこの本以前にはいなかった自分。靴下かさねばきして、畑を作って、ヨガをやって、表面的には「かわった」つもりだったのに、今回読み返して、五年前と同じ所でドキッとさせられた。おそるべし。五年後、また読み返したい。

あたらしい自分になる本 増補版: SELF CLEANING BOOK

ニール・ドナルド ウォルシュ:神との対話


スピリチュアル 本作者のニール・ドナルド・ウォルシュが1990年代初め、自身の生活・・・家庭、仕事、人生の課題を手紙という形で神に問い詰めてからの、神と”わたし”との対話の記録。明らかに自らの考えと知識・経験から発せられたわけではない言葉の羅列に、作者は確かにそこに自分を含む人間以上の存在”神”の姿を見ました。自分以外のものに向ける”愛”の大切さ。何よりも自分に向けての”愛”がまず大事であることを神は解いてくださっています。真偽うんぬんではなく、新時代を生きていく私たちの新しい”聖書/バイブル”として何度も読み返したい一冊。ちなみに2・3巻と続巻があり、これらはさらに壮大な対話が続いていきます。

スピリチュアル本世の中のあらゆる事象が説明されています。もっと早くこの本に出合えていればと思います。あらゆる宗教の信者,信者でない人も宗教の意味を知ると思います。また,戦争や自然災害の意味,病気やあらゆる不幸がなぜおこるか。今までの知識を超えた説明に驚愕し,納得すると思います。

神との対話

江原啓之:幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック


スピリチュアル 本この世の中に偶然はないということ。仕事や家庭や学校など、様々な面において偶然はなくて、法則だというけと。誰しも悩みを抱えていて、それがその人に与えられた使命ではあるのだけれども、悩みによる苦しさを和らげる、そんな内容の本です。

スピリチュアル本わかりやすくて、優しい文章がまずいい。そして、具体的にどうすればいいのかが書かれてある。魂は永遠に続くということで、今を輝くにはどうすればいいのかが書かれてある。産まれてきた意味や、自分はなにをしたいのかがわからなくなったときにはおすすめ。人生の課題をこなすのが魂を輝かせることにつながっていく。現実に起こっていることを消化すれば自分だけでなく大きな力とつながれるという考え方は解放されるひとつの解決だと思う。

幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック

神社昌弘:ひとりぽっちからの卒業。


スピリチュアル 本この本は32のメッセージが書いてありますが 32個のひとつひとつがあまりにも濃いのでもりだくさんのように感じました。そして著者はクローン病という難病から立ちあがり等身大の自分を見つけだすということをいろんな視点から書いています。その中で特に感動したのは自然を通しての人間として生きる、ということです。植物をみて感じる心があまりにも美しいのです。植物園での薔薇をみて、さくらが咲き、散るのをみて四つ葉をみて感じる文章が本当に美しいです。そして心を解放するという章では本当に救われる思いで読みました。素の自分に戻る、ということ、不完全で完璧だということ、傷や失敗や間違いがあってもいいんだよ、って優しい言葉がたくさん書いてあり心をうたれました。それなのに、自然に寄り添って書いてある言葉はきっと自分の本当の経験からでた言葉だけ、で本物だからなのでしょう。生きることは大変なこと、辛いこともいっぱいだけれど生きていてよかった、と思える優しい本です。頑張りすぎているとき、、自分を見失いそうになる時、緩やかに「ひとりぼっちじゃないよ」と寄り添ってくれる本です。

ひとりぽっちからの卒業。

カマイリ・ラファエロヴィッチ:ホ・オポノポノ ライフ


スピリチュアル 本ホ・オポノポノは、古代ハワイに伝わる問題解決法のことです。人間生きていると、必ず問題にぶち当たります。そんなときは、どう解決していくべきなのか??とてもシンプルですが、とても深い言葉。日本人は、言葉にすることがとても苦手なので、このホ・オポノポノを使えるようになると、もっともっと素敵に輝けるかもしれません。

スピリチュアル本この本以外にホ・オポノポノの本を4冊持っていますが、私にとってこの本が一番読みやすく、分かりやすく書かれていました。KRさんのインスピレーションによって書かれた本というだけあると思います。内容は、KRさんがモーナさんと出会ってからどのようにホ・オポノポノをされてきたか、また日常生活の中で具体的にどのようにクリーニングを使っているかが詳しく書かれていてとても参考になりました。全くホ・オポノポノが初めてではなく、基本をある程度理解された方が、じゃあ実際日常でどのように使っていくかを知りたい時にとても役に立つと思います。

ホ・オポノポノ ライフ

佐藤愛子×ピーコ:愛子とピーコの「あの世とこの世」


スピリチュアル 本お二人の不思議なスピリチュアルな体験を話されていながら、胡散臭さがなく信頼できるところが良いと思います。当時流行していた、しかも佐藤愛子先生にとっては交流のあった江原啓之氏に対する批判もあり、霊能者は困っている人に寄り添うべき存在であり決して教祖になってはいけないという指摘が興味深かったです。とてもユニークな人柄のお二人なので楽しく読めます。

スピリチュアル本読んだきっかけは、関西の方から手紙をいただいたこと。60代になって、彼女はもう自分の人生は終わったと思っていたのですが、ある日、階段から落ちて背骨を折ったのだそうです。1ヶ月入院している間に、愛子とピーコの対談を読み、それから、シャーリーの「アウトオンアリム」を図書館で借り、次々と精神世界の本を読んでいたら、自分の本当の価値を発見。人生がとても素晴らしいと思えるようになったのだそうです。そこで取り寄せて読んでみました。人の人生を変える本はすばらしいと思います。

愛子とピーコの「あの世とこの世」

江原啓之:自分の家をパワースポットに変える最強のルール46


スピリチュアル 本住む人を幸せにする家のつくり方がわかる。具体的には仕事がうまくまわる家やお金に困らない家など。実際この本を参考にしてマイホームを建てたのでとても為になった。また、家内安全護符シールもついているのがうれしかった。

スピリチュアル本江原さんの本はちょこちょこ読んでますが今回は家庭が良い循環で回るにはどうしたら良いかを学びたくて、こちらをチョイスしました。風水的なことも触れてますが、それは人間にとってのサプリメントと一緒でカーテンの色や玄関に塩を置いたり形だけしても結局は家族を思ってご飯を作ったり、アイロンや部屋の掃除をしたりして良い気のマーキングをするのが重要なんだと分かりました。

自分の家をパワースポットに変える最強のルール46